楽天プロバイダーの評判と口コミを業界人が分析!解約申請は面倒??

楽天プロバイダーの評判を口コミを業界人が分析!解約申請は面倒??

格安の料金で提供を行なっているインターネットプロバイダーや光コラボの提供事業社が複数ひしめき合ってる昨今。
フレッツ光の高速回線の光ファイバーを利用可能なうえに、毎月の料金が今よりも安くなるのは確かに魅力です。

ただ契約するにも慎重派の方はインターネットで様々な善し悪しの口コミを見てどの情報が一番正しいのかわからなくなってしまいがちです。

特に通信速度は快適に使えるという人から、以前に使っていたプロバイダーよりも遥かに遅くなったという人がどちらも多くいるのが現状です。

そこで今回はプロバイダーを楽天ブロードバンドに絞り、様々な口コミを分析したうえで評判と低速の環境になった際の解約申請の内容を解説していきます。

・楽天ブロードバンドのサービス内容と料金
・口コミから見る楽天ブロードバンドのメリットとデメリット
・格安プロバイダーであるの故か?通信速度に落とし穴
・解約申請方法の流れ、プロバイダー契約と光コラボ契約別の解約デメリット

1. 楽天ブロードバンドのサービス内容と料金

楽天ブロードバンドのサービス内容と料金
楽天ブロードバンドはフレッツ光のインターネットに繋げるサービスプロバイダーの一つです。
プロバイダーはOCNやBIGLOBEなど様々なプロバイダーがありますが、楽天は今話題となっている格安プロバイダー事業者の一つです。

他にADSLプロバイダーとモバイルwi-fiルーターのWimaxのサービスを展開していますが、今回は光回線のサービスに絞ります。

1-1.格安プロバイダーは月額料金が売り
今までの従来のブロバイダー料金はハイスピードタイプ隼の場合で月額1,100円ですが、楽天プロバイダーだとインターネットからの申し込みで2年間月額500円で利用可能なうえに5,000円のキャッシュバックのキャンペーンを行っている時もあります。

更に3年目からも月額が950円で利用可能なので、他社プロバイダーと比べて格安である事を売りにしているのがわかります。

例えばぷららも評判ですがぷららと比較しても100円ほど安くなっています。特にキャンペーン時に契約すると安くてお得です。ただし注意点が1つあります。それは有料サービスです。有料サービスも多いのでサービス内容を確認したうえで契約する必要があります。

1-2.楽天ブロードバンドの特徴を知ろう
光回線の利用をしている人にとって楽天ブロードバンドは月額料金も安く大変魅力的となっています。ソフトバンク光やNURO光、DMM光、SoftBank光、BBコンシェル、BB ADSLバリュープランなど回線契約している人は楽天ブロードバンドと料金や内容を比較してみるのも1つの手段です。では実際のところ楽天ブロードバンドはどういった特徴があるのでしょうか?ここでご紹介したいと思います。

まず業界でも最安値水準と言われる「料金」です。楽天ブロードバンドでは他社でも提供しているファミリタイプ(戸建て)を提供しているわけですが月額税込み950円と大変お得となっています。月額1000円以下で利用できるのです!大手プロバイダーも近年は価格競争に突入し価格が下がっていますが年間で比較しても3000円以上はメリットが出る計算となります。このように料金があきらかに安いのも特徴です。

また楽天スーパーポイントを集めている人も多いことでしょう。楽天スーパーポイントですがこちらもお得なシステムとなっており、毎月100ポイントほど還元されます。これはお得ですね。また支払いについては楽天カードを利用するとさらに1%のポイント付与となるので楽天カードでの支払いがおすすめです。

個人ユーザーだけではなく法人向けについても楽天ブロードバンドでは提供を行っています。法人向けISPという商品があります。こちらはフュージョン・コミュニケーションズ社の設備を利用しており、安定度を保ったサービスとなっています。個人だけではなく法人についてもブロードバンドの見直しをかけて乗り換えする企業も増えています。フュージョン・コミュニケーションズ社は10年以上の実績がある確かな会社です。これなら安心ですね。

もしものときの対応、いわゆるカスタマーセンターの対応についても気になるところです。楽天ブロードバンドの年中無休となっています。問い合わせ可能な時間は21時までと比較的長めであるのも特徴です。21時までだと仕事終わりにもカスタマーセンターに問い合わせることができ大変便利です。

このように安かろう悪かろうではなく、サポート体制や提携会社についても工夫して運営されています。上記内容から運営基盤がしっかりしているといったことが言えます。

1-2.今、主流の光コラボも展開
昨年からOCN光、BIGLOBE光等の光コラボ事業社と同様に楽天も「楽天コミュニケーションズ光」を展開しています。このインターネットサービスは2015年12月1日から開始されています。

ご存知の方もいるかと思いますが、光コラボはインターネット料金とプロバイダー料金の請求が一つでまとまるものが特徴です。楽天コミュニケーションズ光の月額は集合住宅で3,800円、一戸建てで3,800円です。

楽天コミュニケーションズ光は光コラボレーションタイプのサービスの1つとなっています。楽天コニュニケーションズ社がNTTの回線を直接ユーザーに提供するサービスであり、ISPサービスが付加された一体型サービスとなっています。これ以前は回線とISPサービスは別々だったのが主流でしたがサービスを一体化することで料金プランもさらに安くなり、現在のようなスタイルになったというわけです。

楽天コミュニケーションズ光は商品名ではなく光コラボレーションサービスの総称となっています。サービスは2種類あり、個人向けサービスはISPサービス「楽天ブロードバンド」、法人向けサービスは「GOL」となります。2016年春には「SANNET」についても対応しています。光コラボレーションタイプの登場でさらに格安なインターネット接続が可能となりました。

しかし他の光コラボとは違い固定電話はNTTからの別請求になるのがデメリットです。

Wifi対応ルーターレンタルも別オプションです。

一見、全体的にお得なように見えますが他社光コラボで見てみるとソフトバンク光やドコモ光にしたほうが使用している携帯会社によっては割引が更に入るのでしっかりと比較して自分にあった会社を選んだほうがいいでしょう。

楽天コミュニケーションズ光の特徴ですが「格安料金」が大きなウリです。格安を実現できたのはインターネット回線とISPサービスの両方を提供することが可能になったためです。現在例えばNTTフレッツ光とISPで契約されている方は料金の見直しを図ってみてください。料金比較すると楽天コミュニケーションズ光が大幅に料金負担を軽減できることでしょう。すぐにでも乗り換えしたいと思うところですが、回線契約には現在利用している光回線の最低利用期間や違約金、契約期間、解除工事などを確認しないと負担金が発生してしまうのでそちらの確認をあわせてする必要があります。

固定電話の費用については別途支払いその他の光回線とISPサービス、有料サービス(希望により付加)は料金が一体化となり支払先も楽天コミュニケーションズ社1本となります。転居の際も手続きの負担が軽減します。

楽天スーパーポイントについても楽天ブロードバンドの利用者については毎月200ポイント加算となり、大変お得です。









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2. 口コミから見る楽天ブロードバンドのメリットとデメリット

口コミから見る楽天ブロードバンドのメリットとデメリット
ここからはインターネット上にある様々な口コミからメリットとデメリットを分析してわかりやすく評判を解説していきます。

2-1.「ぷららより安い。毎月100ポイントは嬉しい」
楽天ブロードバンドについてはぷららと比較されることが多いです。ぷららよりも月額100円ほど安くなっています。さらに楽天と言えば楽天ポイントが加算されることでも有名です。楽天ブロードバンドも楽天ポイントの加算についてももちろんあります。具体的にどういう形になるのか?というとプロバイダー料金が安くなる+ポイントが毎月100pt付与されるとありますが、こちらは楽天市場で使える100ptになっています。

楽天市場でオンラインショッピングをされる事がよくある人であれば嬉しい得点ですが、オンラインショッピングをしない人にとっては「馬の耳に念仏」になるのでお得感も人それぞれです。

いずれについてもポイントが加算されるということは金銭価値としてもメリットがあることです。これは上手に利用したいところですね。

2-2.「安いのでサポート面はあまり期待しないでおきましたが、プロバイダ変更の設定の説明がないのが困りました。
サポートサイトを見てくれということなのでしょうが、知識が疎い自分にはわかりにくかった。
結局自力でネットで調べてプロバイダー設定をしました」
格安スマホの楽天モバイルでも初期設定は自分で調べてしなければいけないという声が多くあがっていますが、インターネットサービスでも同様です。
値段が安い分、使用者の作業的負担は付きまといます。
パソコンやスマホの知識に自信がある人であれば問題はありませんが、多くの人が設定は誰かにしてほしいと思うところなので、これは考えどころではないしょうか?

インターネットサービスや回線契約の申し込みにあたり「サポート面」については重要な問題です。パソコンに詳しく自分で設定するのに問題がなければ上記内容で十分かと思います。自分で設定する自信がなくインターネット接続なども含めてサポートを受けたい(業者に設定してもらいたい)といった人はそうしたサービスが込みになっている業者をセレクトすることが大事です。

サポートについてもネット申し込みにあたり、月額の料金にばかり目が行きがちですがこの点は注意しなくてはなりません。料金シミュレーションの中には「サポート体制」についても熟知する必要があります。

またセキュリティサービスについてもあわせてチェックすることが大事です。セキュリティサービスがどうなっているか?もしっかり把握しましょう。これも料金に含まれています。

あと他社光コラボでも多いのですが、まだ新しいサービスであるが故にサポート体制も発展途上。コールセンターに聞いても対応が不親切だったという事例が多いです。

3. 格安プロバイダーであるの故か?通信速度に落とし穴

格安プロバイダーであるの故か?通信速度に落とし穴
料金面とサービス面以上に致命的な問題も起こっています。
それは通信速度です。
回線を利用するエリアにもよるのですが、インターネット上でも回線速度に対する口コミが最も多いのです。
これはフレッツ光利用プロバイダー、楽天光コラボ共に発生している問題です。

3-1.通信速度に泣いた口コミの数々
「プロバイダーの変更をしてしばらく経ちますが、回線速度が遅くて使い物にならない。速度数値も常に一桁代。
パソコンの設定をしてたまに数値が二桁は出るようになったと思った矢先、深夜になると動画サイトが見れないほどに下がります。低い画質でも止まるという事態に。
有線で直接パソコンに繋いでいるのに、この速度は泣けてしまいます」

「速度はだいたい1.5~2.7ぐらいです。夜間は速度が落ちると聞きますが、終日遅いです。
ADSLから光に変えてこれからは快適に映像サービスが利用できると期待していましたがガッカリしました。
YouTubeなどの動画サイトを見るにも度々止まり、閲覧する事ができません。Webの閲覧も驚くほど読み込みが遅いです。無線でも有線でも全く変わりません。
フレッツ光に問い合わせて自宅にて調べてもらい光ファイバーの接続状況を見て貰いました。接続状況は問題は発見されずプロバイダーが原因なのでは?と言われました。。。」

3-2.何故、通信速度の低下が起こるのか?原因はプロバイダー?
フレッツ光、光コラボ共に理論値で「下り最大1Gbps」を謳っているだけあって、高品質な高速回線です。
基本的にどこのプロバイダーを選択しても基本的な通信速度は変わる事はありません。
それなのになぜ「乗り換えをしたとたん速度が落ちた」といった苦情が出るのでしょうか?この仕組みについても理解する必要があります。基本的に契約回線の速度は契約通りに履行されることになっています。ただしそれは契約先の会社が提供している速度であり、一般ユーザーが利用するのは「その中の回線を利用する」といった形態になります。つまり下り最大1Gbpsというのは最大の速度でこれはまず出ないと考える必要があります。では下り0.9Gbpsや0.8Gbpsは出るのでは?と期待したいところですがこちらもプロバイダー契約の通信サーバーの容量や品質によって異なります。
速度が遅くなる原因は光回線ではなくズバリ「プロバイダーが提供している通信サーバー」です。
楽天プロバイダーが提供している通信サーバーは値段なりの品質なのか、多くのエリアで通信が遅い結果が出ています。
楽天プロバイダー解約後に、OCN等のプロバイダーにすると速度が速くなるという事もザラではありません。

日本全国のどのエリアも楽天プロバイダーは遅いというわけではありませんが、「安かろう悪かろう」の結果になる事が非常に多いです。
悲しいかな、それなりの月額を払わなければクオリティの高い通信速度が出ないというのが今の現実です。

NTTグループのプロバイダーが安定している(速度が落ちにくい)といった情報がありますが、これもうなずける話です。NTTグループは多額の資金をかけて確かなバッグボーン体制を築き上げています。他社のサーバーが仮に5の性能であればNTTグループは10の性能のものを導入しているのです。これが速度にも反映されるというわけです。

3-1-2.中には安定した速度に改善されたという声も…
「2016年の5月頃より、前より速くなったように思う。乗り換える前に使っていたぷららと同じレベルです」
少しずつ改善はされてはいっているのでしょう。
全体的に改善されるのはまだまだこれからですが…。

光回線では確かな速度が提供されていますが、プロバイダー部分ではコラボしている企業の設備の関連で速度が大きく左右されることがあります。問題はコラボしている企業がどこまで設備増加と独自の通信技術開発を行うことができるか?にかかっています。技術力もさることながら、設備増強には多額の資金が要ります。資金力があるところはどんどん設備増強が可能ですが、そうではない企業はなかなか難しい課題です。設備もさることながら技術力についても必要となります。つまりこの両方を備えていない企業でないとなかなか改善は難しいところです。

4. 解約申請とコールセンターとの格闘

解約申請とコールセンターとの格闘
解約申請はコールセンターでのみ可能です。

「オンラインで解約出来ると聞いた」という声もありますが、楽天プロバイダーのオンラインページではオプションの解約しか出来ないので注意してください。
オンラインで解約手続きをしたつもりが、後になってオプションの解約手続きだったと判明し泣き寝入りになっている案件も複数発生している模様です。

この対策方法としてはコールセンターで確認するのが1番です。オプションや商品自体の解約でも現状どうなっているのか?コールセンターでしっかり確認しましょう。自分の中で「解約した」と思っていても解約した状態でなければ「契約したまま」となります。つまり毎月の料金が発生するというわけです。
手続きについてはネット上で説明がありますが、全部を読んで理解するには相当な労力が必要です。こんなとき活用したいのがコールセンターとなります。手続き方法について説明があるのでしっかり聞いてサポートとして活用しましょう。

4-1.解約申請はコールセンターだが、待ち時間が…
解約の申請をするのみコールセンターの待ち時間も時によっては30分以上かかることもあります。
光コラボ事業社あるあるでもありますが、コールセンタースタッフの対応もそっけなかったり雑であったりする事も多い印象です。
コールセンターへの問い合わせは1時間くらいかかると考え、時間に余裕を持って行動しましょう。

4-2.回線速度に不満を持って解約を申し出ても解約金が…
いざ開通しても速度が遅く
「こんなところ、解約だっ‼」
となった人には更に落とし穴が待っています。
それは解約金です。
楽天ブロードバンドは3年(36ヶ月)契約となっており、3年に一度に更新月があります。
この更新月以外に解約をすると解約金が10,000円請求されてしまいます。

回線速度に問題があって解約を申し出てもコールセンタースタッフは「それでは解約なので解約金10,000円になります」とそっけなく返してくるだけなので、その言葉を聞かされた人は「何故、回線速度に不満があって解約するのに解約金を払わなくちゃいけないんだ!」と揉め事に発展するケースも少なくありません。

このようなケースになると解約申請も一筋縄ではいかないようです。

コールセンターと揉める手間を無くす為にも、解約する前に他社解除料金を負担してくれる乗り換え先を決めておくのが無難です。

残念ながら規則は規則です。契約した以上、規則を守るということに同意していることとなります。スマホの契約やドコモ光の契約、電話の契約や光回線のマンションタイプなどそれぞれの契約については規則があり、規則以外の解約には解約金(違約金)を支払う必要があります。解約金が少しでも負担減となるよう、他社の割引サービスについても目を向けてみましょう。

4-3.光コラボ解約の場合、固定電話のメリットもある
ただ光コラボでの解約だと一つ安心材料もあります。
楽天コミュニケーションズ光は他社光コラボと違い、NTT固定電話料金はネット料金の請求にまとめることができません。
これは一見不便に見えますが、解約時の手間が省けます。

他社光コラボはNTTで所有していた番号が光コラボ事業社に移行される為、光コラボに移行した後に他のインターネット会社に乗り換える時だけでなくフレッツ光に戻すときでさえも電話番号の移行が不可能になります。
(所有していた番号がNTT発番なのであれば、NTTに申し出て「電話番号のアナログ戻し」の手続きをすれば番号が変わらずに移行が出来ますが、3,000〜10,000円の費用がかかってしまいます)

楽天コミュニケーションズ光だと固定電話のサービスは扱っておらず、電話のみNTTで持つ事になるので番号が変わるリスクが無くなります。
光コラボなのに固定電話料金がネット料金とまとまらないのも不便な話ではありますが…。

5. 楽天プロバイダー評判のまとめ

5-1.料金
プロバイダー料金は確かに他社より安いですが、手持ちの携帯電話によっては他社光コラボにしたほうが特になる事もあります。
手持ちの携帯電話が格安スマホであれば選択する価値はあるでしょう。料金シュミレーションをしっかりしたうえで検討しましょう。

5-2.クオリティとサービス面
一言で言うと「安かろう悪かろう」です。
回線速度は格安料金から出る収益では早急に改善する事が出来ない現状もあるのでしょう。
コールセンターも同様の事が考えられます。
つい料金に目が行きがちですが、そうしたリスクも踏まえて乗り換えを検討する必要があります。

5-3.解約申請
コールセンターでのみ解約申請が可能である事を把握していればそこまで手間ではありません。
ただ事前に乗り換える先を決めておいてから解約する事をお勧めします。
楽天コミュニケーションズに限らずどこの企業でも規則があります。規則の中でも解約や違約金、契約金、解約金などの部分についてはしっかり把握したうえで利用することが大事です。









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